■籠売りの少年  
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籠売りの少年。彼の担いでいるほとんどは「ティップカオ」といって、カオニャオ(もち米)を蒸して入れ、食卓で使う日用品です。
 
もう一人は貝売りです。ムール貝の大きなの(日本ではカラス貝?)を担いできました。ゆでて食べたら(少々怖いのでしっかりゆでました)美味でした。
 
あどけない二人ですが、値段交渉には頑として応じません。言葉のせいもありますが、本当にしっかりしています。安く売ると家でしかられるのかなー。
いずれにしても独立した商売人でした。

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